【出店者紹介】代打〇〇〇


今回の東京野球ブックフェアでは、事前によりワクワク楽しみモードになっていただくため、
出店者のみなさまにアンケートにご協力いただきました。東京野球ブックフェア第一回のときに、3人揃ってユニフォームをかわいく着こなし、古い野球雑誌を漁っている姿には衝撃を受けました…! 2014年に「世界の野球写真展」とのコラボイベントを開催したときにミニ出店してくれた以来の参加になります。

それではアンケートどうぞ!

ブース名:代打〇〇〇

Q1:まず、来場者のみなさんへ簡単に自己紹介をお願いします。

出会いは球場。「野球」を題材とした芸術活動・制作・販売などを行う3人組ユニットです。

Q2:東京野球ブックフェアの印象を教えてください!

(堀岡)元々はながさわたかひろさんのフォロワーで、えのきどいちろうさんとのトークセッションがあることを知り、第一回東京野球ブックフェアの開催を知った次第です。
ブックフェアに感じた印象というか、参加されている方に共通して感じられる気概として、そのトークでえのきどさんが仰っていた、「野球を文系に取り戻せ」という発言が一番しっくりきます。毎回、野球を「やる」のではなく「読み解く」ことに、こんなにも表現の幅があるのかと驚き、感動を覚えています。
(阿良田)初めて足を運んだのは最後に月島で開催された時でした。覚えているのは野球×活字のむんむんとした熱量の会場に押し出されて運河沿いの日なたでパンを食べたこと。球場があるわけではないけれど、そこに野球がある安心感が心地よい。私もそんな空気をつくる一員になれたらなと思い今回参加をいたしました。

Q3:今回、販売(展示)する内容について教えてください。

雑貨
・野球場の芝生を模した「芝リボン」。ヘアゴムやバッジに。(堀岡)
・「テイク ワン ベース」の聞き間違いから生まれた「たくあんベース」柄の巾着。お弁当グッズとして。(堀岡)
・4月始まりの野球場カレンダー。特製の台もあります。壁に貼っても。(阿良田)
・3打席から始めるスコアブックノート、野球イラストのメッセージカードなど紙雑貨(阿良田)
・文庫サイズの一塁線ブックカバー(阿良田)


・ 弁当と野球の切っても切れない関係を描いた絵本『オベントーズ奮闘記』
・父性と野球の関わりを考えるZINE『父と野球』(予定)
・ROSSO著・球場飯をテーマにした「カープ選手プロデュース飯をつくろう!」と「球場メシどうでしょう」を委託販売します。

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代打〇〇〇のみなさん、よろしくお願いします!

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