東京野球ブックフェア2015、新刊ブース紹介!


・新刊出店者紹介

今回の東京野球ブックフェアの出店者のみなさまを紹介します。 こちらは随時更新してゆきますので、ぜひマメにチェックを!

新刊ブース

ブース名:カネシゲタカシ 出展概要: 発売間もない『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』や『ベイスたん』など過去の著作物の販売、またオリジナル缶バッジ等グッズの物販などを行います。 公式サイト:http://kaneshige.wix.com/comic

ブース名:ベースボールARTチーム『ポテンヒット吉祥寺』 出展概要:清水司・清水はるか・丸山礼華の三名でブース出店します。予定では、イラストはがきサイズからB4サイズまで30点ぐらい考えています。

ブース名:Over EAU Ball(オーバーオーボール) 出展概要:NPB審判のポーズ解説集を頒布します。 公式サイト:http://d.hatena.ne.jp/sagamimiwa/

ブース名:大東京竹橋野球団 出展概要: 『野球博覧 Baseball Tencyclopedia』(定価:非売品としていましたが、頒価@1千円(税別)) 内容は ①謎多きベースボールの起源をまったく新たに解明した米書(Baseball in the Garden of Eden=2011年刊行)を本邦初翻訳して9人9イニング90フィートに至る細部経緯を分析した ②明治20年代における本格野球報道の嚆矢とした新聞紙面の筆者と記事詳解 ③大正9年~昭和4年、日本中はおろか渡米して野球を探求・実施してファンを沸かせた「大毎野球団」はプロ同然だった真実 ④日本職業野球揺籃期から戦後にかけて球趣を躍動させた数奇な人物伝 ⑤セ・パ2リーグ制を確立させた昭和24年野球界の仔細なインサイドストーリー ⑥終戦直後の野球少年民主主義社会において、焼跡三角ベースで育った熟年草野球メンバーが独断と偏見に満ち満ちて身勝手に綴った利己主義的……近代文化史に通じる野球書

ブース名:石黒謙吾(著述家・編集者・分類王) 出店概要: 石黒謙吾が手がけた、1985年から30年間にわたる、超レアな雑誌&書籍の記事をファイリングし、CDにコピー。『Number』『PENTHOUSE』『野球小僧』を中心に、『BRUTUS』『週刊プレイボーイ』『ヤングジャンプ』などから書籍まで。CDの販売してますが、まとめたファイルの立ち読み大大大歓迎。友情店番、スージー鈴木(野球文化評論家、音楽評論家)。 ■書籍は『ナベツネだもの』『わしらのフィールドオブドリームス』『ラストイニング 勝利の21か条』『猛虎優勝(予定)』『本NANDA!?』『図解でユカイ』『2択思考』『エア新書』など。 公式サイト:http://www.blueorange.co.jp/blog/

ブース名:村瀬秀信 出展概要:『4522敗の記憶』、『球団と喧嘩してクビになった野球選手』、『80年代パ・リーグ』、『プロ野球最期の言葉』、『気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』

ブース名:文工舎 出展概要:カープ女子もの以外の「カープ本」もろもろ 公式サイト:http://bunkosha.exblog.jp/

ブース名:長谷川晶一
出展概要:過去の野球関連著作物の即売会。絶版になっている『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』も限定10冊のみ販売。12球団ファンクラブ評論家として、歴代面白グッズの展示。また、長谷川も関わっている、チャリティー団体「BLF(ベースボール・レジェンド・ファウンデーション)のご案内も行う

ブース名:野球ブロガーブース 出店概要:野球ブロガーの皆様が出版された書籍の数々を販売する。

広尾 晃 「プロ野球なんでもランキング」(イーストプレス) 「プロ野球解説者を解説する」(イーストプレス)

豊浦彰太郎 「ビジネスマンの視点で見るMLBとNPB: ダルは謝る必要なし!星野監督はコンプラ違反! 」(フィギュール彩)

石原豊一 「エレツボール・野球不毛の地、イスラエルに現れたベースボール」(ココデ出版) 「ベースボール労働移民・メジャーリーグから野球不毛の地まで」(河出書房新社)

ブース名:雨本洋輔

出店概要:先日の個展までの野球絵日記を一冊にまとめた「野球を球場の外に連れ出して部屋と仕事を探してやること」ZINE、野球絵ポストカード展示販売など

また、雨本さんのブースにて澤田洋佑さんも参加されます。野球に関する仕事の求人と、「伝説のスタメンTシャツ」と題した印象に残る試合のスタメンを記載したTシャツの販売を行なうそうです。

(※ なお、当日、TBSラジオの携帯サイト「プロ野球完全速報」さまの取材が入ります。写真撮影もございますので、その点ご了承ください)

「野球一箱古本市&フリマ」参加者募集のお知らせ


3月12日に締め切りました。

ご応募ありがとうございました!

4/12(日)「第4回 東京野球ブックフェア」では、「野球一箱古本市&フリマ」も開催いたします。

新刊のブックフェアと同時開催、野球本と野球グッズの古本市&フリマです。

野球本といっても、広い意味で「野球」に関連するもの、あなたが「野球本」だと思うものでかまいません。

一見野球とは無関係でも、「このページに1行だけ出てくる野球場の描写がいい!」。

そんな小説などを集めて並べるのも楽しいかもしれませんね。

ユニフォームやペナント、トレーディングカードなど、野球本以外の出品もお待ちしております。

なお、※締切は3/12日までです。

◎第4回 東京野球ブックフェア 「野球一箱古本市&野球フリマ」募集要項

●参加希望の方は、こちらのメールアドレスまで。

info@yakyubookfair.com(ご質問もこちら)

*題名は「古本市&フリマ参加希望」でお願いいたします。

記載事項:①お名前 ②電話番号 ③出店名 ④荷物の搬入(予定) 当日持ち込み/事前発送 ⑤出品内容の概要  *①〜④は必須

●日程:2015年4月12日(日) 11:30〜19:30(準備開始10:00、完全撤収19:30)

●場所:原宿レンタルスペースさくら http://sakura-nakameguro-bali.com/harajyuku.htm

(野球一箱古本市&フリマは1Fを使用いたします)

●参加費:2000円(1ブース)/ 当日会場にてお支払いいたします。

●募集ブース数:10ブース程度(先着順) *応募多数の場合、お断りさせていただく場合がございます。

*出品量は段ボール1箱程度を想定しておりますが、多少の増減、補充はかまいません。大量の場合はご相談ください。

*出品物は事前に送っていただくことが可能です。詳細は追ってご連絡いたします。

*野球についての自作のミニコミ・書籍・雑誌などの展示&販売については、2Fで開催の新刊書ブックフェアへご参加ください。

*飲食物の出品はご遠慮ください。

 

「野球一箱古本市&フリマ」担当:退屈
********************

◎「第4回 東京野球ブックフェア」

twitter : 

facebook : https://ja-jp.facebook.com/yakyubookfair

メール:info@yakyubookfair.com

電話:03-3295-6088 小野まで

東京野球ブックフェア2014の延期が決定しました!


これまで「中止」と連絡してきました東京野球ブックフェア2014ですが、「延期」となることが決定しました。

日にちは2015年4月12日(日)です。

原宿レンタルスペースさくらという場所で実施いたします。

たびたび発表内容が変わり、関係者、参加者の皆様にはご迷惑をおかけします。

また、延期決定にともない、出店者を募集中です。

下記の連絡先までお問い合わせくださいませ。

twitter :

facebook : facebook.com/yakyubookfair

メール : info@yakyubookfair.com

電話:03-3295-6088 小野まで

新刊本出店者一覧


ブース名:カネシゲタカシ 出展概要: 発売間もない『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』や『ベイスたん』など過去の著作物の販売、またオリジナル缶バッジ等グッズの物販などを行います。 公式サイト:http://kaneshige.wix.com/comic

ブース名:ベースボールARTチーム『ポテンヒット吉祥寺』 出展概要:清水司・清水はるか・丸山礼華の三名でブース出店します。予定では、イラストはがきサイズからB4サイズまで30点ぐらい考えています。

ブース名:Over EAU Ball(オーバーオーボール) 出展概要:NPB審判のポーズ解説集を頒布します。 公式サイト:http://d.hatena.ne.jp/sagamimiwa/

ブース名:大東京竹橋野球団 出展概要: 『野球博覧 Baseball Tencyclopedia』(定価:非売品としていましたが、頒価@1千円(税別)) 内容は ①謎多きベースボールの起源をまったく新たに解明した米書(Baseball in the Garden of Eden=2011年刊行)を本邦初翻訳して9人9イニング90フィートに至る細部経緯を分析した ②明治20年代における本格野球報道の嚆矢とした新聞紙面の筆者と記事詳解 ③大正9年~昭和4年、日本中はおろか渡米して野球を探求・実施してファンを沸かせた「大毎野球団」はプロ同然だった真実 ④日本職業野球揺籃期から戦後にかけて球趣を躍動させた数奇な人物伝 ⑤セ・パ2リーグ制を確立させた昭和24年野球界の仔細なインサイドストーリー ⑥終戦直後の野球少年民主主義社会において、焼跡三角ベースで育った熟年草野球メンバーが独断と偏見に満ち満ちて身勝手に綴った利己主義的……近代文化史に通じる野球書

ブース名:石黒謙吾(著述家・編集者・分類王) 出店概要: 石黒謙吾が手がけた、1985年から30年間にわたる、超レアな雑誌&書籍の記事をファイリングし、CDにコピー。『Number』『PENTHOUSE』『野球小僧』を中心に、『BRUTUS』『週刊プレイボーイ』『ヤングジャンプ』などから書籍まで。CDの販売してますが、まとめたファイルの立ち読み大大大歓迎。友情店番、スージー鈴木(野球文化評論家、音楽評論家)。 ■書籍は『ナベツネだもの』『わしらのフィールドオブドリームス』『ラストイニング 勝利の21か条』『猛虎優勝(予定)』『本NANDA!?』『図解でユカイ』『2択思考』『エア新書』など。 公式サイト:http://www.blueorange.co.jp/blog/

ブース名:村瀬秀信 出展概要:『4522敗の記憶』、『球団と喧嘩してクビになった野球選手』、『80年代パ・リーグ』、『プロ野球最期の言葉』、『気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』

ブース名:文工舎 出展概要:カープ女子もの以外の「カープ本」もろもろ 公式サイト:http://bunkosha.exblog.jp/

ブース名:長谷川晶一
出展概要:過去の野球関連著作物の即売会。絶版になっている『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』も限定10冊のみ販売。12球団ファンクラブ評論家として、歴代面白グッズの展示。また、長谷川も関わっている、チャリティー団体「BLF(ベースボール・レジェンド・ファウンデーション)のご案内も行う

ブース名:野球ブロガーブース 出店概要:野球ブロガーの皆様が出版された書籍の数々を販売する。

広尾 晃 「プロ野球なんでもランキング」(イーストプレス) 「プロ野球解説者を解説する」(イーストプレス) 豊浦彰太郎 「ビジネスマンの視点で見るMLBとNPB: ダルは謝る必要なし!星野監督はコンプラ違反! 」(フィギュール彩)
石原豊一 「エレツボール・野球不毛の地、イスラエルに現れたベースボール」(ココデ出版) 「ベースボール労働移民・メジャーリーグから野球不毛の地まで」(河出書房新社)